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見た目が可愛らしいラッコは、新鮮なウニが大好物です。

自然を満喫しようと考えた場合に、思いつく行き先として海が挙がるかと思います。

雲一つ無い青空の下に広がる海は、楽しい思い出を作るのにこれ以上ない絶好の場所ですね。

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また、海には青空も似合いますが、夕焼けの風景も海にピッタリ合いますね。

楽しい思い出をたくさん作った後の、もう一つ心に残る素敵な風景です。

景色はもちろん、豊富な魚介類も海の大きな魅力です。自然の恵みに対して、いつまでも感謝の気持ちを忘れずにいられるよう心がけたいと思います。

子供から大人まで人気があるラッコは、水面に浮かんでいる姿が何とも可愛らしい、見ているだけでリラックス効果が得られそうな動物です。

ラッコは可愛らしい見た目をしていますが、意外な事に美味しいものが大好きなグルメの一面を持っています。

主に魚や貝などを食べていますが、お寿司のネタとしても定番のウニが大好物です。

まさに、海で獲れたばかりの新鮮なウニをいつでも、好きなだけ食べられるとは実に羨ましい贅沢だと思います。

出来る事なら、私も一日だけでいいのでラッコになりたい気持ちです。もしも、そうなった時にはウニの棘が刺さらないように気をつけながら、お腹一杯になるまでウニを食べたいと思います。

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ゆっくりしか進めないけど。

長男、次男、長女。うちには三人の可愛い子どもたちがいます。

長男はしっかり者で器用でなんでも卒なくこなせる優等生。http://www.sophro-parenthese.com/
長女は理解力があり、冷静で物事をしっかり判断できるこれまた優等生。

そして、次男はおっちょこちょいで、あわてんぼうで、忘れっぽくて不器用で理解するのにも時間がかかる。手のかかる子。

もしかして、発達障害なんじゃないかと、町の検診でも疑われていろんな検査を受けましたが、そうではないと言われ無事小学校入学。

ちゃんと勉強できるのか、理解できるのか。すべてが心配でした。

でもゆっくりではあるもののちゃんと理解して、授業だって宿題だってこなしてます。

そんな次男を見て、同じように理解して、同じように進んで、同じように終わらせる。

これって強要しなければならないくらい大切なことだろうか?と思いました。

みんなと合わせるって大切なことだけど、そうできなかったとき、その子はおかしいって言われてしまうのか。変だって、普通じゃないって言われてしまうのか。

とても寂しい気持ちになりました。

ウサギとカメの話。うさぎは張り切って走っていったものの、過信から途中で寝てカメに負けてしまう。

バーっと走っていってゴールする人もいれば、途中で休む人もいれば、遅いけどゆっくり一歩ずつ進む人もいれば、無理だと諦めて進まない人もいる。

「人それぞれ」で、話をまとめてはいけないのだろうか。

何でもゆっくりで周りよりも一歩出遅れてしまう次男はよく父親に、「お前は人一倍頑張らなければいけない」って言われてます。

その言葉を聞くたびに私は「この子にはこの子のペースがあるから」と言います。すると主人は「甘すぎる!そんなんだからいつまでたってもダメなんだ」といいます。

でも私は次男をダメだなんて思ったことはありません。

少しゆっくりなだけ。だって生まれたばかりの頃は泣くしかできなかった。そのうち、歩けるようになり喋れるようになり、絵を書いたり字を書いたり、本だって読めるようになった。産まれた日から、何もできなかったらあの日からまだ7年しかたっていないのに。それだけで十分頑張ってきたねって思うのは私が甘いからでしょうか。でも私はその意見も考え方も否定しません。

同じ両親から産まれ、同じような状況で育った3人ですが、全く違うことに日々驚きと喜びと笑いを感じながら短い子育ての時期を少しでも多くの笑顔があふれる時間にしたいと思っています。

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ヤンチャ坊主はとまらない!

我が家には、1歳半になる男の子がいます。この子はヤンチャ坊主でとにかく、起きている間はずっと動いています。散歩になんかいかなくても家でこれだけ動いていれば、運動不足にはならないよねというくらい、ひたすら動いて遊んで遊んでいます。

http://www.thecvhunt.org/

これだけヤンチャ坊主なので生傷もたえません。滑り台にいけば、下から登ろうとして目の上をぶつけて青あざができたり、家でジャンプしてスピーカーの角に顔をぶつけて青あざができたり、とにかく目が離せません。

最近はソファーから飛び降りるのがブームのようで、私達大人は誰か一人は見張っていないと危なくて仕方ありません。買い物に行けば、よその子はいい子にベビーカーに乗っているのに、うちのヤンチャ坊主は買い物カートを一生懸命押しています。ありがたいし、可愛いのですが、難点としては止まると怒ります笑。

どっちがいいかなぁなんて、悩んでいてはいけません、さっさとカゴに入れないともう戻ってこれません。こんなヤンチャ坊主は、いつも100%で生きているので、昼寝もたくさんしてくれます。起きてる時はヤンチャで時に悪魔になりますが、寝ている顔は本当に天使です。まだまだしばらくこの生活が続きますが、今しかないこの時期を楽しむしかないなと思っています。

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ふてぶてしい顔なのに甘えん坊

我が家には一歳四ヶ月の息子がいます。顔は旦那に似てふてぶてしく少し生意気な雰囲気です。だんだん好奇心が芽生えて何でも興味があるものを触ったり投げたりします。

イタズラ好きな息子は『キューピーのたらこのCM』が怖いみたいであの曲を歌うだけで怖いのか泣いて抱きついて私の胸に顔を埋めてきます。

可愛いなぁと思いながら顔を覗いてみると抱きついている割りにふてぶてしい顔で私を睨み付けてます。http://www.fansfirstcoalition.org/

そんな息子が面白くてとても愛らしいです。イタズラをしたり危ない事だとわからずやめない時には我が家は『たらこキューピー』を流します。

その曲が耳に入れば何をしてても全速力で泣きながらこっちへ向かってきます。私のもとへたどり着いたら膝の上でお座りして胸に顔をつけてきていつもの顔で睨んでます。

他にも抱っこが好きな我が子は転べばママが抱っこしてくれると思っているのか私が忙しくてなかなか抱っこできない時に構ってほしくてわざと土下座スタイルで床に手をつきおでこをぶつけます。

痛くて泣けば抱っこしてもらえると思っているみたいで頭いいなと思う反面おバカだな~と面白おかしくその行動を見てます。何かをしてる途中でもそんな甘えん坊な息子を抱っこするのですが、ただ甘えたいだけではなく高い位置にある電気のスイッチやポスターなどが気になってたらしく触ろうと仰け反り必死な我が子を見てそのための抱っこか!と利用されたことに気づきました。

甘えん坊で抱っこ大好きだけれどふてぶてしくて変に賢い息子にいつも癒される反面振り回されてます。

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園長先生の話、長いけどとっても深い!

日ごろ、我が子が通っている幼稚園の園長先生。

行事ごとに登場し、話が長い長い。

抱っこ紐で赤ちゃんずれのお母さんたちもいるので、大変です。

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ママ友の間では、「神タイム」と呼んでいます。

その神タイムなのですが、最近聞いた話がとっても理解できたのでつづってみました。

その話題は、子供の「遊び」について。

子どもに寄りけりですが、多くの子供たちがどうして外遊びが好きなのか?

また、飽きもしないで、毎日同じ公園で外遊びをし続けるのか?

これについて園長先生は、

遊ぶ動作にもいろんな、様々な「動詞」がある遊びがあるからだそうです。

例えば、砂場遊びだと、

「ほる」「すくう」「丸める」「(砂を)なでる」「こぼす」「(山などを)つくる」とたくさん。

滑り台だと、

「昇る」「すべる」だけでなく、滑り方も年齢に伴なってダイナミックになります。

また砂遊びに、水遊びが加わると、

砂場が工事現場やケーキ屋さん、プール広場などと砂場が変わるのです。

また、大人には同じ公園でも子供たちにとっては、

かくれんぼや秘密基地であったり、走り回ったり、なじみの友達に会える、などとにかく毎度世界観が変わるそうです。

子どもにとっては外遊びは重要。

そして、楽しいから外遊びは好きで続けるんだそうです。

「沢山の動詞のある遊び場」

「繰り返し遊べる」

「楽しい」

この3条件がそろうのが外遊び、公園という場。

さすが神タイムだけあって、深イイなぁと感じました。

でも、私個人的には、公園からどうしても帰宅しないと駄々をこねる子供を静める技を教えてもらいたかったです。

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育児書は参考程度にしておいて

双子の娘は生まれた時から体が小さく、成長もゆっくりでした。

4ヵ月健診では、首のすわりがまだ不安定だからと来月も健診に来てくださいと言われ、

8ヵ月健診時は寝返りは出来るけれど、まだ腹這いが出来ない状態、

1歳でようやく腹這いで移動出来るようになり、歩き出しは1歳4ヶ月の頃でした。セノッピー

健診時にお医者様が言ってくれたのは

「双子で小さいからね、成長はゆっくりだけどこの子たちなりにゆっくり成長するから、

不安にならなくて大丈夫ですよ。育児書通りには成長しなくても大丈夫。

お母さんがしっかり育てているから健康だし大丈夫ですよ」の言葉でした。

周りの子供と比べると確かに成長は遅い。大丈夫かなと不安になる事がしばしばありましたが、

お医者様の言葉で自信を持つ事が出来ました。

だから私は育児書を読むのを辞め、ひたすら娘2人の成長と向き合うことにしたのを覚えています。

身長も同学年の子供と比べると頭ひとつ分は小さいし、成長スピードはゆっくりだけど、

これがこの二人の成長の仕方だと思い、不安にならないようにしました。

「まだ歩かないの?まだ言葉話さないの?」などの心無い言葉を受けることもありました。

そんな時は「子供も人それぞれですからね。心配ないです」と笑顔で堂々と言い返し、

心無い人の事は忘れる事にしていました、

そんな娘も中学生。ゆっくり成長した娘たちは健康でスポーツに勉強に日々頑張っています。

育児書はあくまで参考に。

子供と向かい合い、親が自信をもって愛情もって育ててあげるのが一番だと、そう思いながら

思春期の娘と今は向かい合っています。

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生まれて初めてのプール

猛暑日が続き、できればプールや海水浴などなるべく涼しいところへ涼しいところへと考えるのが親たちだと思います。

息子が生まれ、今2歳半。早生まれなのもあって周りの同い年の子よりは少し小さめの息子ですが好奇心だけは旺盛で、みんなと同じようになんでも挑戦してくれる姿は親として嬉しくもあります。なにか刺激になればと思い主人と相談して4月から週2で幼稚園に通い出しました。週2しか行っていませんがその成長は凄まじく、たくさん出来る事が増えてきて通わせてよかったねと話しています。

さて、幼稚園も毎月あるわけではなくもちろん世間と同じように夏休みがあります。7月半ばで息子の幼稚園も一旦お休みに入りました。

夏休みに入る前の最終日、クラスのみんなと保護者でプールで遊ぶ授業がありました。今まで一度もプールに入った事がない息子、これで楽しそうなら今年の夏はプール三昧だなと期待しながら当日を迎えました。みんな水着に着替え、準備運動。とってもニコニコの息子。これは大丈夫だと確信しました。セノッピー

「はーい、ではプールに入る前にシャワーを浴びますよー。」先生の号令で子どもたちと手を繋ぎシャワーに向かう保護者たち。わたしも息子を連れてシャワーに向かいました。すると状況が一変、息子が大泣き。抱き上げても泣き止まず、とにかくシャワーから離れての一点張りでした。もうここから息子の気分はダダ下がりで、プールには入らない、今すぐ帰る。こんなもの着てられない、脱がせてくれと水着を脱ぎだす始末。なんとかなだめて入ろうと誘いますが今度はプールの深さに大泣き。言うても息子のおへそぐらいの深さです。

…お風呂の湯船大丈夫じゃん。なんで?(笑)

すごく不思議でしたが本人が嫌がるのを無理やり入れて今後一切入ってくれなくなるのはイヤだったので入るのは諦めました。

結局一緒に来ていた弟君や妹ちゃんたちが入れるように園側が用意した家庭用のプールに1人入り楽しそうに遊んでいました。深さがダメだったのかただただ怖かったのかその日の気分が乗らなかったのかわかりませんが、今年の夏のプールデビューはあえなく失敗となりました。

せっかく今年の夏はわたしも涼しい場所で遊べるのになあ、やっぱ親の思い通りにはならないなと子育ての難しさを改めて感じた出来事でした。